いつも見てくれている方はすいませんでした。
今日は野地木材工業からプレカット工場へ配達した話をさせていただきたいと思います。
日曜の朝から、柱が足りないということで従業員が加工してくれた柱を数本持って出発をいたしました。
坂が急です
やっとの事で急坂を上りきると
すると途中材木を切り出した
山が現れました。
これでもかと言うくらいに木を切っています。
こう見ると細いように見えますが
切り株を見るとそうでもないまあまあのサイズになっております。
自然界ではありえない形の木は木こりお手製のはしごか何かでしょうか。
つーか木を切るのはいいのですが、
こんな風にコースアウトしたら即死するような道にしないでほしいです。
白線外 = 崖 = 死 = 会社クビ
こまりますね~
恐る恐るビビリながらトラックで柱を配達している様です。
一時間ほど運転してやっと着きました。
奥に見えるのが目的地のプレカット工場です。
遠慮気味に遠くから撮影させていただきます。
野地木材のお客さんの為に頑張って加工してくれたまえ。






















こんにちは。ブログお待ちしていました。
あの道ですね~。先日通りました。運転ではなく助手席だったので、
気楽に景色を楽しんでいましたが、トラックで通れるんですか?
道中は小心なのに、プレカット工場に着いたら気が大きくなっているんですね^^
笑いました!
sora 史穂香様へのご返信
史穂香様コメントありがとうございます。
あの道通ったんですか?
そうですか。すごいですね。
熊野花火の日には国道が毎回渋滞するのですが
あの道はあまり知られていないのでスイスイなんですよ。
弊社の社長は子供の頃この道をよくトラックで配達をさせられていたと言っていましたので、4トン車ぐらいならいけるらしいですよ。ただ私には無理です。高所恐怖症ですから・・・・