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覚悟を決めた男。
のぶたかです。
今日は、個人的なことになるんですが、皆様にお知らせしたい事があります。
先週の火曜日、2月16日のことです。
妻殿こと、
野地麻貴さん、
すなわち、
私は、彼女の旦那、
いわゆる、
彼女は、私の奥方、
言わば、巷では、
通称、妻殿と呼ばれている
野地麻貴さんなのですが、
この度、
ご懐妊が判明いたしまして、
私としましても、
覚悟をしていなかった分、
嬉しいのと、照れくさいのと、
非常に愛おしい気持ちになり、
皆様にお伝えする機会を模索しておったわけで、
twitterや、クラウドといった、新しいネットワーク体系が
流行している中で、私はブログを利用して皆様に
嬉しい事実をお知らせすることを決意した次第であります。
子息を授かることは、予定も予想もしていなかった事柄でありましたので
なかなか懐妊に気がつかないまま、妊娠20週目にやっと発覚という
いささか、私たち夫婦らしい結果に、非常に満足というか、
満腹な気持ちでいっぱいです。
予定通り順調にいけば、7月に出産ということなので、
今後は、大急ぎで仕事の引き継ぎをしつつ、
たまごクラブ、ひよこクラブを熟読しないといけないなと思っています。
もちろん業務に支障のでないようにするのは、当たり前なのですが
なにぶん未熟な二人ですので、皆様にご迷惑をお掛けしてしまうかも
しれませんが、どうぞ暖かい雰囲気でほんわかと、やり過ごしてください。
そういったことで、まずはご報告まで。。。。
こんばんわ。
長らくブログから遠ざかっていました、常務です。
あまりにブログから離れていた為、常務は死んだと思われ始めたのでブログを再開することとなりました。
今日は木材の「ヤニ」についてお話しましょう。
我ら木材を扱うメーカーとしては木材のヤニはとても邪魔な存在です。
静かに商売の邪魔をし続ける厄介な存在です。
皆さんのヤニに関する知識を40%上げるために私のヤニに関する全知識をお教えいたしましょう。
まず、ヤニとはなんでしょう。
1、木材の表面に浮き出てくる液体
2、触るとかなりベタつく
3、洗っても落ちない
4、石鹸をつけて洗っても落ちない
5、杉には少なく、桧に多い
6、松はやばいほど多い
7、でも松は取り扱っていないので安心
8、取り扱ってないくせに事務所の机の天板は松
9、だからヤニだらけになった
10、ヤニは空気に触れていると出てこない
11、梱包し、空気に触れていないと浮き出てくる
12、この辺の桧にはヤニは多いらしい
13、アセトン等のアルコール系でふき取りことが出来る
14、が、100%綺麗にふき取ることはできない事が多い
15、夏に出る事が多い
16、野地木材が製品在庫を持たない理由の1つがヤニがでるから
17、温度が高くなると出やすくなるらしい。未確認
18、木材自体が腐り等から身を守る為に分泌するのがヤニらしい。(未確認)
こんな感じです。これがヤニですね。
それでは、しばらくヤニの研究をしていきましょう。
目的はヤニというものの解明。ヤニを出なくする方法を考えてみる。
この2つの目的で研究を進めていきます。
それでは。ごきげんよう。
私はいま、出張で九州にいます。
18時を過ぎてもまだまだ明るい。
西に来た感を感じますなぁ。
のぶたかです。
今回の出張は、ある2社の会社の視察に訪れています。
どちらも国産材に大きく関わる2社であり、国産材の普及拡大を
バリバリ引張っている会社です。規模が違うせいもありますが
まったく「国産材を利用する」コンセプトの違う会社であります。
先ほど、2社目の視察を終え、ホテルに戻りました。
もうね、脳の中枢をこれでもかというぐらい刺激されて、
なんかもう、えらい事になってます。私。
その勢いを、新鮮な内にブログで伝えようと。
今回の視察で感じたこと。
一言で申し上げるとすれば
「突進」
そう。
私の今年のテーマ。「突」。
かぶっていました。私と。
2社ともね、突っ走っていましたよ。
かつ、「走りながら考える。」
その姿に私は、感動すら覚えました。
「考えながら走る」ではないんです。
走りながら考えるんです。
どちらも、意味は同じなのですが
内容は違うのです。
「走りながら考える」は、まず「走り」ありきなんです。
なので、全速力で走ることがまずありき。
かつ、考えるんです。
「考える」というのは、頭を使って思考するということですが
思考は、身体の動きに密接に影響しているそうです。
身体を早く動かしながら考えると、思考の回転も自然と速くなるそうです。
だからこそ、「走りながら考える」んですね。
当然、走ると疲れます。「ゼェゼェ」息が切れます。
突っ走っている2社のそれぞれの担当者の方も
「正直しんどいよ。」って、仰っていました。
「何がしんどいんだ」って、事細かに教えてくれましたし
そのことに対して、これからどうしようと思うってことを、
初対面である私に教えてくれました。
スゴイ。
デカイ。
カッチョイイ。
覚悟が違う。
その辺のトロトロしている人たちと、全然ちゃうよ。。
気合いが入り直しましたよ。私も。
私ももちろん、覚悟を決めての「突撃」モードでありますよ。
しかしね、
しかしですよ、
まだまだ甘い。甘かった。
九州男児の「覚悟」には、まだまだ到底及ばない。
よし。
決めた。
オレも男だ。
紀州男児だ。
決めるぜ。覚悟。
私は家族や従業員を始め、いろんな人たちを守る責任のある立場であるので
玉砕しては絶対にいけない立場ではある。
が、
玉砕する覚悟なくして、突撃なんてあるものか。
突撃なくして、現状打破なんてあるものか。
現状打破なくして、ハッピーな未来なんてあるものか。
よ~しっ!
走るぞぉぉぉっ!!
かつ、
シンキングじゃ~いっ!!!!
辛子レンコン食べてぇぇっ
それぇぇぇぇっっっっっ!!!
ちぇすとぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!!!
寒〜い冬空に
突如アラワレマシタ......
それはそれは
キュ~~~トぉ!!!な
まっくろくろすけ!!!!!!!!!
なんと手作りチョコレートパンです。
先日お越し頂きました中村様の奥様が
来社された日がバレンタインということで
作ってきてくださいました><
「となりのトトロ」に出てくる「まっくろくろすけ」!!デス!
カワイイ!!
手作りはやっぱり素敵ですね!感激。。。。デス><
愛情のこもったチョコレートパンに
ココロが温まり。。。。
甘~くとろけそうでした。。。。><
ご馳走様でした!!
来年のバレンタインは、ちゃんとわたしも。。。。
みなさんこんにちは。
今日もハッピー☆
まいどハッピー☆
いやぁ、常にラッキー。ほんとに。
おもろいわ毎日。
のぶたかです。
熱い人っていますよね。
僕もその類なのですが、
けっこうウザかったりするもんです。
「熱さ」と「ウザさ」。
これは、イコールなのか。
もしくは、紙一重だけど、全然違うものなのか。
会社を引っ張っていくことであったり、チームを引っ張っていくことには
絶対に「熱」が必要であると、僕は常々思ってきた。
人間の情熱であったり、熱意ね。
しかし、「熱」は時に、独りよがりになって
「ウザ」く感じられることが多々ある。
僕がそうなっているのかどうか、恐ろしいので考えませんが、
(実情は社員に聞いてください。)
客観的に「ウザイなぁ」と感じてしまう、「熱の高い人」はけっこういると思う。
でも、「熱の高い人」でも、全然ウザくない人も当然おります。たくさん。
この方なんか、その類の方ですよね。さわやかに熱い。
「熱いのでウザイ人」
「熱いのにすっきりな人」
一体何が違うんだろーか。
大事だよ。
これって非常に、経営者として、
いやいや、
もはや、人間としてすごく重要であると思う。
だって、同じ「情熱」「熱意」というすばらしい「熱」を持っている人なのに
評価が「天」と「地」ほどの差がついてしまうんだから。
じゃー一体なんでこの差が生まれてしまうのか。
僕はウザイと思われたくないので、いろいろと考えてみました。
当たっているかどうかは、わかりませんがね、
僕なりの答えを出してみました。
熱い人でウザイ人と、そうでない人の差。
それは、
何の為に「熱」を注いでいるか。
ということではないかなと思うんです。
どういうことかと申しますと、
熱くウザイ人は、とにかく自らの目標や夢の達成の為に、熱くなっている人。
一心不乱に夢に向かっていっているので、周りが見えてない。
周りが見えないので、周りがついてこれていない事に気がつかない。
それでも、熱が冷めず、むしろまだまだ熱く、熱く、エネルギーがほとばしる。
だから、周りの人々にはウザく感じられてしまう。
一方、
熱いけどすっきりしている人は、チームや組織をゴールに向けて引張っていく為に
熱くなっている人。
こちらも、情熱を注いで一直線にゴールへ向かって走るんだけど
組織やチームとしてのゴールが目的なので、しっかりとみんなついてきてるか
周りに目配り気配りをしながら、熱く熱く情熱を燃やして皆を引張る。
これだと思う。
どちらも夢の達成というゴールを目指している人には間違いないんだけど
「何が真のゴールか」を理解しているかどうかという部分なんだろーなと思います。
熱くなれば、誰だって当然周りを見失いがちになる。
それは当然のことで、至極自然の事である。
熱くなって、見失って、独りよがりになって、ウザがられる。
しかしウザがられるということは、周りが出してくれている「危険サイン」であり
実は、それはすごくありがたいサインなのだ。
ウザイという危険サインに、「それが仲間なんだ」、「いや、ありがたやありがたや」と思えれば、
素晴らしい組織になり、またゴールが近づくのだ。
決して「ウザがっている人」を虐げたりしてはいけない。
ありがたいサインを出してくれている人たちなんだから。
そう考えると
やはり、人間には絶対に「熱」が必要だよ。
やっぱ、熱くないとだめだ。
少なくとも、僕の周りに「冷えきった」冷たい人間はいらない。
うんこだ。うんこ。
そんな人、うんこ。
しかしながら、
そんな熱のない人でも、
野地木材と関わった誰かれもを、「熱く」してしまうのが
僕であり、野地木材なんです。
ね。
スタッフ事務所も同じ檜フローリング貼り。
トイレの既存窓も場所もぴったり納まり明るく、
只今、工場と事務所をつなぐ屋根付き通路建築中。
オリンピック開幕しましたね。
熊野は滅多に雪が降らないので、
私はウインタースポーツに縁がない。
したがって、私自身の盛り上がりに欠けてしまう。
夏のオリンピックと冬のオリンピックには
日本の地域の温度差ってやっぱりあるのかね??
北と南では、盛り上がりが違うのかしらね??
のぶたかです。
2月13日、伊勢市のなかむら建設様より中村彰様ご家族にご来社頂きました。
とゆーのもですね、
かねてから私が散々うっとーしいほど提案しておりました、
「伊勢と熊野。熊野古道~伊勢路で繋がる家づくり~」のコンセプトを
体感して頂こうと、お忙しい中恐縮だったのですが、ご家族で来て頂いた次第です。
今回の私の提案するコンセプトとは、
「なかむら建設様の家づくりに、私たちと一緒に物語を作りましょう。」
ということで、
新しい住まいの木材には、なんで熊野の木を使うのかということを
体感して頂くことで、ご理解頂く。
熊野の木の物語。
それには7つのポイントがあります。
1,熊野の歴史を知る。
2,熊野の文化を知る。
3,熊野の山を知る。
4、熊野の木を知る。
5,熊野の食を知る。
6,熊野の人となりを知る。
7,熊野の楽しさを知る。
この7つのポイントを体感して頂くことで
「なぜ熊野の木を使うのか」という物語が生まれます。
そして、その物語をなかむら建設様と野地木材、そして新しいお住まいに
住まわれるお客様を伊勢路で結び、幸せな住まいの物語が出来上がると思うのです。
それでは、その物語の世界へ
中村彰様ご家族を誘いましょう。
(なんちって・・・)
まずは、尾鷲のプレカット工場で打ち合わせ。
野地木材流の「木材のとらえ方」をご説明。
うちの社長も、テンション高く講義してました。おかげて大いに盛り上がる。
子供たちは奥で「ミッキーマウス」のお勉強です。そちらも盛り上がっていました。
今回は、時間の関係でちらっとしかご案内できませんでしたが
雰囲気は味わって頂けたかと思います。
今回、中村様にお泊まり頂いたのは、熊野倶楽部さん。

熊野倶楽部さんの建物に使用した木材は、全て熊野産、野地木材製であります。
こちらで熊野の木材の中でのお風呂、食事、睡眠、リラックス、
まさに、熊野材を使った住まいを体感するには、ぴったりの施設です。
さて、熊野の味を体感してもらうべく、
熊野の幸を存分に味わって頂きました。
ずうずうしくも、家族水入らずのお時間に
私たち夫婦も同席させて頂きました。
キャー、嬉しぃぃぃ~☆
さて、今回中村様のミニ熊野ツアー。
とても楽しい物語ができました。
僕に。
僕にできてしまいました。
楽しすぎて、つい、仕事を忘れて本気で楽しんでしまった・・・。
これが僕の悪い部分なのです。
でも、しかたないのです。
つい、楽しんでしまうんです。
忘れてしまうんです。楽しいと、仕事を。つい。
今後は、これを未来のお客様に是非とも繋げていきたいです。
そすると、また僕は仕事を忘れることができる。
あ、いや、
つい、忘れてしまうんですが、それはいけませんね。
いや、良くなくない。それで良い。
それでいいんだと思う。
心から僕が楽しめないで、熊野に来てもらう方に楽しんでもらえるはずがない。
家づくり、住まいづくりは、絶対に楽しくないといけないと思う。
一生に一度の大イベントは、絶対に楽しい必要があるんです。
だから、だからこそ野地木材の木を使って頂く方には
熊野に来て頂きたい。
その方が絶対に楽しいんだから。
ね!?中村さん!!
今後とも、どうぞ宜しくお願いします。
この度はどうもありがとうございました~!
また来てねぇ☆連くん、桜ちゃーん!
忙しい・・・
忙しいときこそバランス良く
体調管理に気をつけたいなぁと思いまして・・・・
最近料理に凝っています。
ついでにお昼のお弁当も作っちゃえ!と、、、
こんな感じで
毎朝ガサゴソ作って、ぎゅっぎゅっと詰めています。
と、言っても夜ごはんの残りものが多いですが。。。
お弁当を持っていくとお昼の時間がより楽しみになりますね。
そして料理はかなりリフレッシュ効果があります。
そしてそして、
これを作っている間にこっちを洗ってしまおうとか
色々考えながら料理をすると
段取り上手になり
それが仕事にも役立つらしいです。
以前、タモリがテレビで言ってました。
なんとなく・・・・納得!!
うーん、、、、おなか減ってきたぁ。。。。。
今夜も段取りよく!?いきますかあ〜〜〜!!!
お正月のお休みにゆっくりしすぎた罰なのか、
1月はお正月以来、お休みがなかった。。。
ゆっくり家で本を読む時間もない。
しかしそれは今年「突撃」を志した私にはしょうがないことなのだ。
しょうがないと思うしかないのだ。
妻殿にもそれを伝えなければいけないんだ。
伝わらないんだ。
それも
しょうがないんだ。
今朝もゴミ出し係。しょうがなく。
こんにちは。のぶたかです。
先日、とあるカリスマ経営者の方に、
「野地君、経営者なら必ず見るべきDVD教えたげるわ」と、
あるDVDを勧められた。
そのDVDとは、、、、
紳竜の研究 [DVD]出演:島田紳助、松本竜介
販売元:アール・アンド・シー
発売日:2007-05-30
おすすめ度:
クチコミを見る
島田紳助が本気で語る「お笑い論」。
いやー、
島田紳助のお笑い論は、もはや「経営論」と同じです。
お笑いという、こう、ある意味
場の雰囲気だとか、タイミングだとか、声のトーンだとか
年齢層だとか、着ている服だとか、何時ぐらいかだとか
人が笑うためのいろんな条件があって、
同じ人でも、その条件によって、笑う条件も変わってきたりで、
言わば、「なんとなく」ぐらいでしか、笑う要素を説明できないほど
ふわふわしたものを、徹底的に理論で説明するという、
もはや、お笑いを学問の域まで持って行ってます。
「X軸を自分の持てるお笑いの引き出しだとして、
Y軸は笑い時間軸とみる。XとYが線上で重なったときに笑いが起こる。」
とかね。
視点がすごいというか、
ファジーな事を、徹底的にロジカルに分析するという姿勢、スタンス。
神がかり的なものを感じてしまいました。
考えてみたら、
視点を変えて、物事を見ることができる人、
物事を方程式化して、ロジカルに考えることができる人、
巧みなメタファーで、自分の言葉に置き換えることができる人
であったりすることは、経営者には必至なことであると
DVDを見てて、深くうなずかされた部分です。
特に印象的だった言葉を、忘れないように書いておきます。。
人が笑った時に、「なぜウケタのか」が、
理論的にわからない芸人は、一発屋で終わる。
なるほどね。
木材が売れた時に「なぜ売れたのか」が、
理論的にわからない材木屋は、たくさんいる。
なぜウケないのか。
なぜ売れないのか。
それは、売れた時にその理由が解ってるかどうかなんです。
欅の板を加工しました。
欅(ケヤキ)って読むんですよ。
欅って基本赤みを使うんです、
赤み以外はあんまり使わないみたいですね
お客さんから要望がありまして、基本的に弊社は杉桧しか扱わないのですが
たまたま、うちの顧問が20年くらい寝かした欅がありまして
それをつかわさせていただきました。
欅は人工乾燥(乾燥機)で乾かすことが出来ない為に、今だに天然乾燥
に頼るしかないのです。
板の目が複雑な形をしている為に、乾燥工程でものすごくウネリ反ります。
なので何十年も陰干しして狂いを調整しながら保管しないと使いものになりません
したがって非常に高価なのです。
その欅をまず送材車で板の裏をすり直しして、ムラをとります。
ムラ取りした欅のいた上の2枚がそう。
そしてマルチでプレーナーをかけるのです。
日曜日にも関わらず、夜な夜な会社にきて、
欅にプレーナーをかけれるのは私の様な独身貴族ならではの技です。
欅は杉桧に比べて非常に硬いです。
なので、板を0.5mmぐらいずつ丁寧に削っていかなければなりません。
反りを考えて大きめに削ってはまた確認しての繰り返し。
先日、恒例の京都府立医大受診の前日になり、
当初は、
しかしバスに乗り遅れ、
大丈夫!でした。
夜は、
名神高速道路に乗るのに少し迷いましたが、なんとか乗り「
ホット一息。
貫禄あるコックさんが、
レストランのシステム説明が名調子!
必見!!!
東京から帰ってきました。
今回の上京。東京が遠いようで近い気がした。
近い将来もっと東京で仕事ができそうな、そんな気がしたっす。
イエイ☆のぶたかです。
東京での夜、友人とお酒を飲みました。
その友人が言うのです。
「30代は働きまくるべきだと思ってる。」
ほほう。
いい事言うねぇ。僕もそう思ってます。
そして、こう続けたのです。
「ワークライフバランスって大事だと思うけど、
スパンを人生という長いスパンでワークライフバランスを
僕は考えたいんだ」
一日や一週間でワークライフバランスをとることを考えるのではなく
60年ぐらいでバランスとればいいんじゃないかと言うんです。
なるほどね。
そりゃいい。
実は僕も55歳で仕事をやめて、ジャズバンドを組もうと
夢見ています。その夢の為に、30代はハードワーキングを心がけようと
考えていました。
ワークライフバランスなんて、いらねーとかって思っていたんだけど
長いスパンのワークライフバランス。自然と考えていたんだなと気づかされました。
やっぱ
大事よね。
ワークライフバランスって。
よし。
まだまだ働くよ〜ん☆
明日も忙しんだから。
私は今東京に向かっています。
大好きな東京に突撃中。
いやぁ、空は超晴れてるねぇ。
のぶたかです。
昨日、会社に設置してあるコカコーラの自販機で
コーヒーを買いました。
釣り銭を取ろうとしたら、
粋なおつりが・・・
釣り銭ならぬ、「栗銭」??
やるじゃない。
コカコーラ。
しかしこれって、異常事態です。
なんで、栗??
誰かが置いたのでしょうが、
初めての経験なので、びっくりしたのです。
しかし、
しかしですよ、
また明日もコーヒー買ったら、釣り銭の所に栗があって
さらに違う場所の自販機で買っても、釣り銭の所に栗があって
そういうことが1ヶ月続いたとして
それが、僕だけではなく、周りのみんなもそうなって、日本中がそうなって
世界中の自販機の釣り銭の所に栗があるようになって
それが2ヶ月続いたとしたならば
もう自販機の釣り銭の所には「栗がないとおかしい」状況になると考えられ、
じゃー今度は、自販機から突然「栗」がなくなったら、どこかの誰かが
自販機から栗が消えたとブログに書いて騒ぎ出して
異常事態、異常事態、異常気象、異常事態
とかって大騒ぎになるとするならば
もはや
普通が普通であり続けられる状態というのは、
普通
「あり得ない」という結論に達しました。
じゃ、
今日はこの辺で。
働いてきます。
バイナラ。
無垢床材、杉・桧フローリングはお任せ
≫ フローリング床のお手入れ等を解説
≫ 野地木材リクルート情報
≫ 熊野から木材についてつぶやこう!
≫ 製材・木材加工のこだわり
≫ 無垢の木が加工され販売に至るまで
野地木材は、杉・桧(檜/ヒノキ)などの紀州材や無垢の自然素材の天然木を活かし、フローリングに使う無垢床材など、様々に無垢材を加工する材木店です。無垢材(杉・桧)の製品を日本全国どこへでも届けます。無垢材・フローリングのことならお任せください。
















